3月8日 団員総会後 長縄先生の全体合奏練習

今回のブログ担当 バストロンボーン加藤です。

長縄先生の「1とー、2とー、3とー」の      上がったり下がったりしながら、全体としては下降系の独特のイントネーションに、方言なのか素朴な味を感じるようになってきました。

サンサーンス 交響曲第3番「オルガン付」では音を出さなければけない箇所だけど、気張り過ぎないようにとアドバイス頂きました。         脱力の大切さを改めて感じました。

デュカス  「魔法使いの弟子」では                   グスターべ 49番の A tempoからの旋律は、    歌舞伎の大見得を切るイメージとのアドバイスを意識して吹きました。

ラベル  「古風なメヌエット」では                   オーケストラ版以外に、ピアノ版も聴くと良いとのアドバイスを頂きました。Tubaの譜面と気づかずに、最後まで吹き切る様な間違いは、今回はしませんでした。

バストロンボーン吹くと御腹が空くんです。      

サービス品として、ウスターソース、             甘旨ソースも注文できることを知りました。

次回のブログ担当は、                                        パーカッションの加藤正樹さんです。

よろしゅう御願い申し上げます‼